デスペラード隊(http://desperadosquadron.blog91.fc2.com/)の続き(´ω`)引き続き早苗さんの痛車とかねんどろいどとかサブカル的な。稀にミリ系とか日常生活を少々
■新規のfigmaが来たんで、これで未発表figmaが5体になりました。内1体が結構古い子(未開封)で、他4体が今年夏以降に出たばかりの最新鋭の未開封の子ですね~。あとねんどろいど1体(๑ ˊ͈ ᐞ ˋ͈ )とりあえず芦屋基地航空祭の記事が終わってちょっと時間空いたらうpしますかね~。とりあえず次のイベントが2週間後になります( ¯꒳​¯ )
■前回のT-4のエンジン起動チェックの際に、芦屋救難隊の展示飛行がありました~。まぁ救難隊や救難器具に関してはUH-60Jとかハンガーの中の記事でうpした通りですね~。
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■U-125はオープニングフライトの後、着陸せずにそのまま基地上空を飛んでおりました~。
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■そんでUH-60Jが離陸ですね~。こちらも結構聞き慣れた音ではあります。会社の上や我が家の上をよく飛んでますからね~。UH-60が飛んでるのが当たり前ですが、ヘリコプターの中ではかなり高価かつ高性能なヘリコプターではありますね~。
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■さて、救難の手順ですが、まずスクランブルが発令すると、出発。U-125もUH-60も離陸し、救難信号発信源に向かいます。ただ、U-125とUH-60では速度差が大きく、980km/hと280km/hという感じで大きな速度差がありますね~。なので先ずU-125が先行し、救難信号発信源に到着。要救助者を発見すると、救助用具を投下し、そのまましばらくその上空を飛行します。この機体は当然ながらホバリングは出来ず、着水も無理ですね~。なので上でUH-60Jが到着するのを待ちます。そしてUH-60Jが到着すると、ラペリングして、救助という形になります。
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■なので基本的にU-125は直接要救助者に触ることがありませんね~。ただ、だだっ広い海でこの飛行機が上を旋回しているとこの上なく心強いでしょうね~(๑ ˊ͈ ᐞ ˋ͈ )UH-60Jに関しては、災害の際も派遣されることが多いと思います。
■では次回、13教団機の飛行展示ですね~。
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【2022/10/01 05:18】 | 航空自衛隊
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